標準搭載のフロントカメラを含めFHD画質カメラを最大8chに対応したドライブレコーダー機能搭載のシンプルスペックなデジタルタコブラフ。取得する映像は遠隔で確認ができる他、AI画像解析エンジンとDMS専用カメラを活用し運転手の安全管理もサポートします。
※2026年5月よりサービス開始を予定しております。
※取り付け費用は別途必要となります。
標準搭載のフロントカメラを含めFHD画質カメラを最大8chに対応したドライブレコーダー機能搭載のシンプルスペックなデジタルタコブラフ。取得する映像は遠隔で確認ができる他、AI画像解析エンジンとDMS専用カメラを活用し運転手の安全管理もサポートします。
アメリカのGPS、日本のみちびき(QZSS)、ロシアのGLONASS、ヨーロッパの Galileo、中国の BeiDou、5つの衛星測位システムを使用するため、より高精度な位置情報を取得することができます。
10秒に1回の位置情報を受信。DoCoMAP上では、GoogleMapsの機能を利用して、渋滞情報やストリートビューなどの機能を直接利用することも可能です。
運行状況をスマートフォンで記録するDoCoMAP専用アプリケーションdocomapPLUSに対応、車両の位置情報と連動した運行状況をリアルタイムでクラウドに記録・管理ができ、運行日報作成や労務管理が可能です。
リアルタイム位置情報のほか、車両の走行軌跡や運行履歴、全車両の位置が確認できるタイムマシン機能などが1年間データに保存され、いつでも確認することができます。他にも雨雲情報や任意で登録した会社、荷主情報など地図画面上で簡単に確認することが可能です。
シンプルで分かりやすい管理者専用ページです。端末から送信された位置情報と、専用アプリケーションから送信された運行状況データをクラウド上で管理することができます。さらに、いつでもどこからでもブラウザからDashboardにアクセスすることで確認が可能です。
3軸加速度センサーと車速パルスによる正確な速度で速度超過や急加速、急減速、急ハンドルなどの危険挙動を検知し管理者へ通知が可能です。また、検知した危険挙動はイベント一覧よりいつでも確認することが可能です。
LTE回線を利用するので、全国のLTEエリア内で利用することができます。また、従来の通信規格(3G)の15倍の速さで、管理者が即時に位置情報の管理も可能です。
ドライブレコーダーに搭載されているAI画像解析エンジンによる、DMS機能を活用しドライバーの安全運転をサポートすることが可能です。
急ハンドルや急加減速などの危険挙動を検知時は自動的に前12秒・後8秒の合計20秒の映像と音声をクラウドにアップ。DoCoMAPの画面より、いつでもアップされた動画が確認できます。
更に、危険挙動を感知すると即時にLINEもしくはメールにて、通知することが可能ですので、 管理者はリアルタイムに乗務員の安全管理を行うことが可能です。
ドライブレコーダー端末の機能をそのままに、TRX3208Tから取得する5つの危険挙動の検知に対応。
3軸加速度センサーと車速パルスによる正確な速度で危険挙動を検知。さらに、遠隔操作での映像取得も可能です。
リアルタイムの映像を遠隔で取得することや、走行軌跡画面から過去に走行した内容の映像を遠隔で取得し確認することが可能です。
※車両のエンジンONで本体端末に電源が供給されている場合に利用可能。
標準のフロント用フルHDカメラの他、車内・車外カメラなど最大8台まで同時録画可能な高スペック端末。
さらに、AI画像解析エンジン搭載のためDMS専用カメラの利用で安全管理も可能。
DMSカメラを取り付けることにより、ドライバーの居眠り運転、わき見運転、携帯電話の使用や喫煙動作がAI画像解析エンジンにより判定可能になります。
※本機能の利用には、DMSカメラの別途購入が必要です。
AI画像解析エンジンと左側面カメラを活用し、左側の死角で発生する巻き込み事故を抑止します。
※検知対象は人と自動車・バイクとなります。
※本機能の利用には、専用カメラの購入が必要です。